開催日: 2026年2月8日 9:30 AM - 12:30 PMカテゴリー: 県士会主催
各府県士会推薦による、先駆的な取り組み施設や作業療法士の紹介を含む、症例検討形式の研修会です。
小グループによる意見交換会も予定しておりますので日々の臨床における自動車運転支援に関して、ヒントや工夫に繋がれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
日程
2026年2月8日(日) 9:30〜12:30
場所
オンライン(ZOOM)
テーマ
第5回事例検討会
講師(所属、所属地域)/テーマ
冨田啓介 先生 (近江温泉病院、滋賀)
「オーバービューパスを用いて運転支援行った一症例」
久木瑞穂 先生(琴の浦リハビリテーションセンター、和歌山)
「運転再開判断における意思決定支援の困難さを経験した一症例」
村上まどか 先生 (福知山市民病院、京都)
「急性期病院での運転支援の取り組みと作業療法士と他職種との連携をどのように繋げていくのか」
参加費
無料
申し込み
以下のURLより(Googleフォーム)
締め切り
2月1日
研修内容
①事例検討
②グループディスカッション
聴講のみでなく日々の悩みや情報交換の場として開催
主催
近畿作業療法士会連絡協議会自動車運転支援ネットワーク事業
代表:大阪(牟田),京都(堀江・奥野) 兵庫(笹沼),和歌山(鍵野),奈良(林) ,滋賀(福本)